愛須文也の顔画像とFacebook情報 女性に激しいわいせつ行為を繰り返す!!

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出典:JNNより

 最近、凶悪な事件が多発していて毎日驚いていますが、違うベクトルで驚く事件が発生しました。

先月26日に杉並区で20代の女性に背後から近づき、下半身に顔をすりつけるなどわいせつな行為をした疑いで愛須(あいす)文也容疑者(27)が逮捕されました。

被害に合った女性はとても嫌な思いをしたはずですが、事件を聞いた瞬間「は・・・?」とあっけにとられてしまいました。

事件の内容や愛須容疑者の情報について見ていきましょう。

事件について

出典:JNNより

 路上で女性の体を触るなどわいせつな行為をしたとして、警視庁高井戸署は強制わいせつ容疑で、東京都杉並区下高井戸の会社員、愛須(あいす)文也容疑者(27)を逮捕した。「欲求が抑えられなかった」などと供述し、容疑を認めている。

 逮捕容疑は5月26日早朝、杉並区内の路上で、帰宅途中の20代女性に後ろから近づき、腰をつかんでスカートの中に頭を入れるなどわいせつな行為をしたとしている。

 周辺の防犯カメラの画像などから愛須容疑者が浮上。付近では1月以降、未明から早朝の時間帯に同様の被害が約10件相次いでいるといい、同署が関連を調べている。

出典:産経ニュースより

 先述しましたが、最近の事件とは違うベクトルでぶっとんでいる事件です。

 新幹線で起きた殺傷事件に似て、押さえつけられていた衝動が暴発したように見えます。犯人には犯人の悩みや苦しみはあるのでしょうが、関係ない人に被害を撒き散らしたり嫌な思いをさせるのはやはり間違っています。

唯一の救いは死者が出ていないことくらいでしょうか・・・。

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愛須文也容疑者について

 愛須容疑者の顔画像はすでに公開されているので掲載いたします。

出典:JNNより

判明している情報について

名前:愛須文也(あいすふみや)

年齢:27歳

職業:会社員

住所:東京都杉並区高井戸

いわゆる恋愛離れタイプの男性なのでしょうか。

見た目も至って普通ですし、彼女がいてもおかしくないように思えますが・・・。

ちなみにFacebookを調査したところ、本人らしきアカウントが見つかっていますが、現時点で確定情報ではないので掲載は控えさせていただきます。

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ネット上の反応

最近こーゆーわいせつ事件20代の男多い気がする。性癖かも知らないけど恋愛離れで彼女いない人も多いとかいうしそういうのも関係してるのかな。メンタル弱い男が増えたのか。 

バレないとでも思っていたのかな。会社もクビだろうし終わったな。

暴力、脅迫要件や被害者の立証責任問題でどれだけ多くが不起訴にされてしまうのか。1日も早く刑法を改正する必要がある。
ほとんどが不起訴や迷惑条例で軽い処罰ばかりではないか。
 

マスコミなど週刊誌を見たらわかるが性の卑俗化が進み過ぎている。NHKですら視聴率目当てで変な番組が多い。それに対応する教育がまったくできていない。政府のせいだけにするんじゃないが、文科省、教育界が駄目なんだろうね。そういえば教師の変態も多いが、若い女性限定の貧困調査員も前川事務次官だったね。 

好きな人がいたら当たって砕けろ
アタックされたほうは悪く言わないこと。
しつこかったりしたら言えばいい。
とにかくアプローチをちゃんとしてまっとうに恋愛しよう。
みんな性癖が変な方向に行ってるから
正攻法を知らないんじゃないかなと思う。

見ず知らずの女性の下半身に顔をすり寄せる勇気があれば他にもっと頑張れる事あるのに……

これは病気だから去勢をしていただきたい

出典:Yahoo!ニュースより

真っ当に恋愛をしよう!という意見が多いです。

恋愛経験は個人差があるものですが、愛須容疑者が27歳という社会に染まる頃の年齢で経験に乏しかった場合、なかなか勇気を持てずコンプレックスを抱えていたのかもしれません。

しかしコメントにもありますが、犯行の内容を見る限りそこは勇気100%です。

 逮捕容疑は5月26日早朝、杉並区内の路上で、帰宅途中の20代女性に後ろから近づき、腰をつかんでスカートの中に頭を入れるなどわいせつな行為をしたとしている。

そんなことができるのならまともな方向に勇気を向けてください。

恋愛している人は幸せと同じくらい傷ついたことだってあるのですから。

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まとめ

 歪んだ欲求から女性へのわいせつ行為に走った今回の事件。

被害者の方には失礼を承知の上でですが、立て続けに凶悪事件が起こっている中で久々に「あーあ・・・」と思ってしまう事件でした。

 コメントでもあったのですが、教育の中で性の問題について見なおせばこのような犯罪は減るのでしょうか。やるに越したことはないのですが、「間違っていること」を教えるだけでなく、「正しい方向」に導いてあげられる教育ができればさらに良いのかもしれません。

虐待でもそうなのですが、最近人と向き合うなかで問題が起きる事件が多いので「恋愛とは何か」「子供ができるとどのくらいお金がかかるのか」「子育てで大変なこと」などを伝えていくべきなのかもしれません。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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